Googleの検索エンジンとは競争?共存?どう考えるべき?考察してみました!

Googleの検索エンジンは自社機能のレベルアップとともにユーザーへ最適な情報を提供するために1年に数回のアップデートを行っています。

我々はこのアップデートの際に「どうなるのかな?順位は上がる?下がる?」と一喜一憂するわけです。

内心不安を抱えながら。

毎月100万円稼いでいるようなウェブサイトでもGoogleがその情報を適正とみなさなければ、一晩で飛ばされることもあります。

こうした出来事をどう考えていけばいいのか?

僕の個人的考えを書いてみたいと思います。

GoogleのAIが歩んでいく未来

今の時代AIは文章を書くことはもちろん、将棋でもオセロでも、その世界のトップを打ち負かすくらいに知能が発達しています。

オリジナルの絵だってかくことができます。

病気に関してもAIが勝手に原因を見つけてくれたり、車の運転だってしてくれます。

将来はAIに仕事を奪われる職業として、普通に今ある仕事が沢山上げられています。

こうした未来が来るのは

5年後か?

10年後か?

それはわかりません。

しかし波に逆らう事はできがたいことだと考えられます。

チョット話が飛躍しましたね。。

要点をまとめるとAIを使ったGoogleの検索エンジンはどんどん進化し続けていることは、周知のことだと思います。

しかしどんなに優秀なAIも元々は「人間の似すがた」の模写であることは忘れてはいけないように思います。

AIの進む方向は?

そう考えると「人間の似すがた」のはずのAIは、やはり自然界の要素を取り入れるように進化するんじゃないか?と僕は考えています。

だって、人間も自然界に住んでいるわけですから。

AIは自然界のようになるならむやみな淘汰はしないのでは?とも考えています。

「共存共栄」

反対に、自然が巻き起こす大きな力を発揮することもあるかと思います。

「弱肉強食」

でも自然にはかなわない。と・・・

アフィリエイターはどうすればいいのか?

僕らの様なアフィリエイターは今後どうすればいいのか?と考えたとき、訪問者さんにオリジナルで役立つ情報を提供することが一番大切なことはよく言われています。

あなたも聞いたことがあるのではないでしょうか?

これはある意味前提になるかと思います。

その上で、自然界に起きる出来事を良く見渡して、何かを考えを取り入れていくことが大切じゃないかな?と思います。

少し抽象的な表現にはなりますが・・・

また、ヨーロッパの本当に良識ある人たちは、自然界のことを深く考えているそうです。

という事は、Googleもこうした考え方を取り入れることは想像できます。

やはり抽象的ですね。。

ここまで書いてみましたが、これはあくまでも僕の考察です。

正しいかどうかは分かりません。

しかし、抽象的だからこそ当てはまる部分もあるかと思います。

自然体で生きる。

こんな言葉が当てはまるのかもしれませんね。

今からでも遅くないので タオ でも真剣に勉強したいと思います。

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