検索しても欲しい情報が見つからないテーマに出会ったらそれがお宝!お客になって考えることの大切さについて!

情報発信ビジネスをするときに何をテーマにすればいいのか?悩んでしまい作業の手が止まることがあると思います。

僕も一つのテーマに絞ることができずかなりの遠回りをしました。

しかし、ネットで調べ物をしていると意外な現象に出会うことがあります。それが「欲しい情報がない時」「詳しいウェブサイトがない時」です。

こうしたものが見つかった時はお宝発見です!

このことについて詳しく解説していきたいと思います。

「欲しい情報がない時」「詳しいウェブサイトがない時」ことは情報発信にすべし!

メルマガなどを使い情報発信していくときに鉄板の3大テーマをご紹介しました。

情報発信はいつになっても人間がニーズを持つ3大テーマが鉄板と言われる理由とは?

しかし、結構なレッドオーシャンであることは間違いありません。(自信のある方はどうぞ)

いくら詳しいからと言ってこの3大テーマに参入すると、「もうそれ知ってるよ」と古い情報と勘違いされ、見向きもされないなんてことになりかねません。

そうしたレッドオーシャンを避けるためには「欲しい情報がないところ」「詳しいウェブサイトがないところ」に着目するのが成功のポイントです。

こうしたテーマが見つかった時はぜひ情報発信にチャレンジしてください。

「欲しい情報がないところ」「詳しいウェブサイトがないところ」をリアル店舗で解説すると

閑静な住宅街がありました。

人通りも少なく、ひっそりとして都会の喧騒が好きでない人にとっては住みやすそうなところです。

こうした住宅街にポツンと1軒だけイタリアンレストランができました。

こんな人通りのないところで飲食なんて難しいんじゃないかな?こう予想していたところ、終日満員御礼。

近隣の居住者が利用しているんです。

住宅街なのでほかにレストランはありません。

もちろん味がいいのは当然ですが、こうした成功するケースを見たことがないですか?

この例がまさしく情報発信で「欲しい情報がないところ」「詳しいウェブサイトがないところ」に当たります。

特別セールスしなくてもここしかないんだから売れていくには当たり前ですね。

ぜひこうした店舗のようなテーマを見つけてください。

さいごに

情報発信ビジネスはお金がかからない店舗をオンライン上に持つことだと考えています。

リアルでお店を出せば必ず成功するということはないでしょう?

なのである一定期間は1つのテーマで媒体を育ててみて、反応がないようであれば見せ方や切り口を変えていく。

そうした発想の転換が難しいようであれば、また新しい媒体を別のテーマで作って反応を見ていく。

このくらいの気持ちは必要と考えています。

オンライン上でリスクが少ないといっても情報発信はビジネスなので上手くいくまで粘ってみることが大切だと感じます。

すぐにあきらめず、あと少しだけ粘ってみるか?と行動した人だけが成功していくと思います。

簡単にできるから、誰にでもできるから、という理由だけでなく、自分にしっかりとした本質的な稼ぐ力をつけるんだと作業をしてください。

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